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Welcome to 異文化スタイル

What’s New

メニュー毎に時間枠の予約ができるようになりました(01/07/19)。 テーマの変更作業中です。しばらくはお見苦しと存じますが、ご容赦下さい(11/30/18)。

Seminars

昔懐かしい自宅塾感覚で、ミニセミナーを開催しています。オンデマンドで、グループ対応もいたします。 開催スケジュールはこちらから↓

News Letter

今風にレスポンシブになって復刊することになりました。何かと変化の速いネットでの「発信する」を応援しています。オタク度は緩めです♪


いっしょに学び続けませんか?

 2019年は、外国人労働者受け入れ元年。「日本人の常識は、世界の常識とは限らない」という、いわば異文化体験をする機会が増えそうですよね。

 でも、同じような事は、実は日本人同士にだってありそうなことです。私と同年代のみなさんなら、「あたりまえだ」と思っていたことが、実は「身内だけで通じることだった」と気付かされた経験が、あると思います。

 異文化スタイルは、発信することで多くのことを学んできました。おかげで今では、発信路線を何歳になっても続けていきたいと考えているほどです。

 私と同じように、「行動することで学び続けたい」とお考えのみなさん、ごいっしょにいかがですか?

コンサルティングのスナップ
ともに学び続けませんか?
横顔と歯車:unlearningのイメージ
学び直しの時代へ

異文化スタイルとは?

 「逆のことを、あえて意識的に混ぜてみる」のが異文化スタイルです。

 ものの見方や考え方、あるいは楽しみ方から生きがいにいたるまで、自分の価値観とは逆だと思えることに遭遇するって、誰にでもあることだと思います。そうしたことを反射的に否定するのではなく、あえてちょっとだけでも混ぜてみる、そんなスタイルです。

 なにかとギスギスしたことが目につくこの頃ですが、それは私達を取り巻く環境が、以前とは逆の方向を向いて変わり始めたからかも知れません。

 「違い」に目を向けてこそ、自分たちが今いる場所が見えてくる、異文化スタイルはそんなふうに考えています。

 

今は懐かしい自宅塾で

 異文化スタイルでは、実践の場として、自宅の仕事場をみなさんとの学びの場としても開放しています。

 ネット時代にあって、これには「エッ?」と思われる方が多いかもしれません。でも昔はよくあった自宅塾と、ネット上で実現するウェブ会議のハイブリッドがあってもいいと思うわけです。

 「グローバルで考えて、ローカルで行動する」と言っては、年甲斐もなく大げさに聞こえるかも知れませんが、昭和世代らしく「これでいいのだ、にゃんパラリン(笑)」の精神で、取り組んでいこうと考えています♫

 このサイトが初めての方は、ご挨拶からどうぞ♫

会議用椅子テーブルが写った写真
昔はよくありましたよね、自宅塾